今週はポケモン、放送なしですね。
ここ最近、こうもお休みが多いのは何故なんでしょう。
放送局の都合? それともアニメ制作の都合?
ちょっぴり気になる、今日この頃。
でも来週はスペシャルなんですよねー。
ミルちゃんも登場するし、予告で流れた総集編もよさげだし。
私も「DP編放送一周年!!」ってお祝いしてみようかなっ。
――と、現実逃避してみる。
来週の今日は発表会なのです。
まだ配付資料ができてないのです。つーかその原稿すら白銀世界。
うっうわぁあああああっ!! やべぇえええっ!!
このままじゃあ卒業できねぇえええっ!!
どうしよう私、どうするよ私!
誰かラ○フカード持ってきてー。
まぁ、そんなわけでして、リアルタイム視聴ができないのですよ。
ですからスペシャルの感想、放送当日には書けないと思います。
むしろ感想自体書けなかったりして(笑 えない)
あと銀魂も観れないのが痛い…
2クールの節目にあたる回は当たり回なのにっ
ええっと。
前回に引き続き、探検隊のプレイ感想です。
またの名を「懐かしき思い出を振り返ってみよう! 第二回目」
今回は「チャプター12」まで。
それ以降の物語に関するコメントは、<>内に伏せ字で書いています。
あと救助隊のネタバレ有り。こちらは隠していません。
※携帯から見た場合、伏せ字になっていないのでご注意を。
ついにジュプトルが表舞台に登場。
本格的にアカツキたち、つまり物語に関わってきます。
……いや、ジュプトルは物語の鍵を握っているキャラだから、
アカツキたちが核心へ迫っていく、と言う方が正しいかな。
そしてもう一人。
物語の鍵を握ってそうなヨノワールさんが登場。
博識で他の探検隊から慕われている、という設定から、
前作のフーディンみたいな立場なんだろうなぁ。
<おかげさまで見事に騙されました orz>
そのヨノワールさん。
知識が豊富にもかかわらず、決してそれをひらかさなくて。
教えるときは優しく丁寧。
また強い正義感を持っていて、ドクローズの悪事を見逃さない。
しかも単独で探検するほどの腕前の持ち主で。
……なんて良い人(?)なんだっ!
こりゃあ、みんなヨノワールさんを慕うわ。
<この物腰の柔らかさから、あの悪役っぷりが連想できます?
いや無理(反語)少なくとも私には無理。
最初から疑っていた方は、確かな眼力の持ち主なんだろうなー。
ちなみに私は「よく騙されます」 ○| ̄|_>
さて。
残りの時の歯車を守るため、動き始めたギルドメンバー。
特に親方様の気合いのいれっぷりはすごいです。
目が、目がちょっぴり怖いよ親方様!
ここでやっと「この人は怒らすと怖いかも」と思い始めました(苦笑)
それまでのお茶目っぷりが嘘のようです、親方様。
あとここでもヨノワールさんの博識っぷりがいかんなく発揮。
すげぇ…特定した場所が全て当たっているよ。
んで。
『きたのさばく』と『りゅうさのどうくつ』を訪れたほしくず。
岩・地面タイプのダンジョンかよ…… orz
後で行く『すいしょうのどうくつ』も水タイプのダンジョンだし。
炎ポケにとっては文字通り命がけの探検だYO!
気がついたらガルーラ像の前にいるんだぜ、おかしいな、ははっ(涙)
ホント、ボス戦の方が楽だったよー。
歯車の番人はシンオウ地方の湖の守護ポケモンなんですね。
勝ち気なエムリットたん萌えっ。
あ、でも一人称「ボク」なアグノムもいいなぁ。……ぽ。
そうそう。
いずれジュプトルとも戦うだろう、とは思っていましたが。
こんなにも早く戦うことになるとは。
もう少し後だと思ったんだけどな。
ちなみに。
アカツキの“ほのおのうず”のおかげで、三ターンで戦闘終了。
やー相性が抜群に良いって楽ですなー。
<…真実を知った後だと、この戦い、すごく切ない……。
アカツキとは離ればなれになってしまって。
たった独り、時の歯車を集める。
しかもヨノワールのせいで、過去の住民からも追われる立場。
そして共に未来の世界を救おうと誓った相手と戦うハメに。
………あかん。
この時のジュプトルの心境を考えると泣けるんですが…っ!
「きっとアカツキは無事」と頭の隅で考えながら、
そのアカツキに向かって攻撃を繰り広げるんですよ。
これが泣かずにいられるか、と言うか。
二周目をやったら、絶対にこの戦闘は泣いてしまう気がする。>
結局逃げてしまったジュプトル。
そしてそのジュプトルと顔見知り…のようなヨノワールさん。
二人の関係はどうなってるんでしょう?
初プレイ時は全然分からなかったです。
<まさか未来人だとは思わなかった……>
2007年09月20日
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